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【新アーティスト】ドミトリー・キタエンコ、マティアス・バーメルト、カレル・マーク・シション、ミハイル・レオンティエフ
ドミトリー・キタエンコ Dmitrij Kitajenko 指揮者、ドミトリー・キタエンコ、マティアス・バーメルト、カレル・マーク・シション、ミハイル・レオンティエフが弊社の招聘アーティストに加わりました!

現代を代表する世界的指揮者の一人、ドミトリー・キタエンコは、モスクワ・フィル、フランクフルト放響(現hr交響楽団)、ベルゲン・フィル、デンマーク国立放響、KBS響、ケルン・ギュルツェニヒ管等の主要ポストを歴任し、ベルリン・フィル、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管等の一流オーケストラにも定期的に客演。2012/13シーズンより、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団の首席客演指揮者に就任します。

マティアス・バーメルトはクリーヴランド管、スイス放送管、ニュージーランド響、ロイヤル・フィル等の主要ポストを歴任。また、1992年より1998年までルツェルン音楽祭の監督を務め、プログラミングの才能を如何なく発揮し、一方で、80枚以上の録音作品をリリースするなど、多彩な活躍を見せています。

カレル・マーク・シションは1971年生まれで、現在、最も注目される若手指揮者の一人。2009年よりラトヴィア国立交響楽団の首席指揮者・芸術監督を、2011年よりザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を務めています。オペラ指揮者としても、ウィーン国立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、バイエルン州立歌劇場等に出演するなど、高い評価を得ています。

ミハイル・レオンティエフは、第15回東京国際コンクール≪指揮≫(民音指揮者コンクール)で第3位(1位2位なし)を獲得し、今後の活躍が楽しみなロシア期待の若手指揮者です。

日本での活躍をお楽しみに!

マティアス・バーメルト Matthias Bamert

カレル・マーク・シション Karel Mark Chichon (c) Janis Deinats

ミハイル・レオンティエフ Mikhail Leontyev


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